「30年来の休耕地を耕し,有機畑に蘇らせます。有機栽培・ぼかし肥料・実生苗作りに工夫を重ねて挑戦します。姉妹ブログ:有機栽培ブログ(JUGEM)と連携しています!」
タキイの落花生「おおまさり」はかなり大粒です。
写真を見てください。
となりに並べた工作用のはさみと比べると鞘の大きさがわかるでしょうか。
(もっと適当なスケールが必要でしたね。)
この種を36粒,セルトレーに播いてみました。
今から茹で落花生を食べるのが楽しみです。
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写真を見てください。
となりに並べた工作用のはさみと比べると鞘の大きさがわかるでしょうか。
(もっと適当なスケールが必要でしたね。)
この種を36粒,セルトレーに播いてみました。
今から茹で落花生を食べるのが楽しみです。
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品種は「とちおとめ」です。
ランナーを育てながら,ここまで増やしました。
今年は,ゴミ汁液肥が効いて,花の数が多い気がします。
天候にも恵まれて,蜂やアブがたくさん飛んできています。
形のいいおいしいイチゴがなるではないかと期待しています。

葉も充実していますし,花の数も例年より多いです。
息子も娘もイチゴが大好きで,甘い香りに誘われて果実に群がりそうです。
気がかりは,昨年播いた「あまおう」の苗です。
また今度レポートします。
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ペレット種子はとても播きやすいです。

ついでに,ウタネの下仁田ねぎと石倉一本ねぎの種子を播きました。

ただし,下仁田ねぎの種子は12年度用,石倉一本ねぎの種子は13年度用の余り種です。
発芽率が低いことが予想されますので,2,3粒ずつ播きました。
ちなみに,「新ダネと野菜種子の寿命」によれば,ねぎの種子の寿命は1,2年だそうです。
無事発芽するといいです。
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ただ,セル苗をポットに鉢上げするのが,遅れたナスがやや生育が遅れているでしょうか。
下の画は,タキイのキューリ,Vアーチと夏すずみです。 ・実生苗-300x205.jpg)
こちらは,タキイのシシトウ,甘とう美人です。

タキイのトマト,桃太郎EXと福寿の育苗は順調でしょう。

先にも書きました通り,ナスの育苗がやや遅れているように感じます。
苗はタキイの築陽・千両二号・くろわしです。 ・実生苗-300x225.jpg)
今年は接ぎ木苗を購入せずに,全て自前の実生苗で勝負です。 GW明けを目安に畑に植えようと思っています。
追伸 玄関の風除室にこれらのトレーが10個くらい並んでいるもので,ウチを訪れたみなさんが驚いて帰ります。中には「苗屋さんですか?」的な質問する人もいるくらいです。
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お店から購入してきた時点で,種芋に多くの芽がついていましたが,まだ畑の準備が間に合っていないので,浴光催芽を行うことにしました。

浴光催芽については,主にじゃがいも博物館等を参考にしました。
しかし,いろいろ見てみると,強い光を当てるという人と弱い光を当てるという人がいます。
私は,後者を選択しました。できるだけ,直射日光を避けるため,西側の明るい窓辺におきました。これなら,カーテンで日差しを調整できるからです。

男爵いもは,かなり芽が出ています。
メークインはボチボチ。
キタアカリはまだこれからといった状況です。
それでも畑の準備を急ごうと思います。